生活改善のアイデアについて

ぷららのブローチを引越しすべく準備をすすめていますが、その転居先のso-netのサイトのアクセス解析は以下のとおりです。つまり、今日だけで22時現在で、訪問者数49人でペ−ジビューが158です。この数値はブローチのアクセス回数とほぼ同じです。したがって、。引越しをしたからといっても、集計が58000回から158に減るのですが、毎日のアクセス回数は変化が無いですから、何ら心理的に失望するようなデメリットは起こらないわけです。つまり、プロバイダーの違いによってアクセス数が変化するというような兆候は、まったく証明されないし感じられなくて、いわばどこに投稿しようが評価は同じなのです。 そりゃあ、そうでしょう。すでに「趣味の電脳」というブログサイトはyahooやgoogleが認知していて、一定のアクセスが確保されていますから、発信場所を変えてみても検索ロボットが見つけ出して、すぐにリンクをたどってアクセスできるようになるからでしょう。よく、有料サーバーの勧誘のネット上の記事では、URLを引越しすれば元の木阿弥で0からの出発ですから、独自ドメインで有料サーバーを是非借りましょう・・・というようなことがまことしやかに書かれていますが、あれは、耳半分で聞いておいたほうが良いように思われます。ネット上の検索エンジンが、URLの移転でそんなに簡単に忘れてくれるものであるならば、最近、名誉毀損でgoogle検索を訴えた男性の話は、あり得ないということになります。検索項目にいつまでもしつこく記憶が残っているからこそ、「忘れられる権利」を主張しなければならない時代になっているのです。 
このブログを入力しているのは、古いPCです。ですから、ちょっと重たい処理をすると、フリーズして熱暴走しますから、使えなくなります。このブログを書くぐらいならば、別に支障はないわけです。だから、もう30分ほど経過していますが、電源はきれていません。すなわち、熱暴走も何も起こさないわけです。このブローチは快適に入力が出来るということです。 大体、古いPCを動かす場合に、非常に重たい処理をするとか、動画を貼り付けてフラッシュプレーヤーを使うとか・・・そういったCPUに負担をかけるソフトは使わない方がいいのです。10年以上昔は、WEBサイトに動画なんか使っていませんでしたから、その程度の処理を想定したPCを製造していたわけです。したがって、超重たい処理を要求するようなTRIPODや動画サイトはアクセスしない方がいいのです。