生活改善のアイデアについて
私が以前に関係していた小学校では、現在、当然のことですが学校便りが4月号、5月号が発行されていて、学校長の本年度の経営方針も掲載されています。また、各学年の学年だよりも全部の学年ではありませんが掲載されています。おそらく、この学校では、一人のPCに堪能な職員だけが一手に引き受けてホームページをアップロードしているような脆弱な形ではないと思われます。
というのは、どの学年だよりのデザインも、ホームページを意識した多くの写真やイラストで埋め尽くされているからです。こういうのは、ぱっと見ただけで、校内ホームページ委員会が各学年の担当者で組織されていて、かなり統一した書式で学年だよりを作成しているのが見て取れます。この学校では、学校情報の定期的な更新が確実に行われて、保護者や地域住民の学校への理解や支援が増して行くことでしょう。
現在の各小・中・高等学校は、地域に開かれた学校として、多くの外部人材やボランティアの方々から学校支援を受けています。また、高度情報化社会ですから、新年度になって月々の学校行事予定や各学年の担任の先生の名前ぐらいは学校からホームページ等で発信する必要性がありそうです。
なにげなく全国津々浦々の学校ホームページを見ていると、日頃の業務が忙しくてホームページが更新されておらない学校もあるようですが、どの学校においても、地域の学校支援の関係者の目から見てみると、新年度の当該学校の様子が良くも悪くもよくわかり、具体的な協力がしやすいように、積極的な情報発信をすることが現在ほど必要な時代はないでしょうし、また切に望まれる時代はないのではないでしょうか。{/ひらめき/}{/チョキ/}

前回のブログ投稿の記事ですが、追加加筆します。
結局、某プロバイダの契約解除に私が失敗した原因は、自分が12年前に解約が受け付けられたのかどうかを十分確認しなかったからなのです。某会社は、当時、郵送でしか契約を解除できないようにユーザーを縛りつけていた会社であるかのように私は考えていたのが間違いだったのです。実際は、そうでもなかったのではないか。12年前にも、電話やFAXで解約を申し込んでも、電話では受け付けておりませんとか、不鮮明なFAXですからと何度も送信させたあげくにやはり読めないので駄目といわれました。で、引き下がって、普通郵便で契約解除の書類を送付するという過ちを冒してしまったのです。今にして思えば、内容証明の無い普通郵便で契約解除の書類を送付すること自体が迂闊な手段だったのです。普通郵便は、基本駅に契約解除に使うような用途には向かないというか不適当なわけです。
それはおかしいですよ・・・と、たとえば、ソ○○バ○○のように電話で解約を受け付けていた同業他社の例を引き合いに出して、なぜ貴社が契約解除出来ないのか?その理由を糾して、簡単に引き下がらなかった方がよかったのではなかったか?
そうではなくて、また、FAX不調だから、また明日送付します・・・といって、日を改めて再度送信するとか、会社のFAXを使って送付するとか・・・いろいろやり直せばよかったのではないか?
と今では強く反省しているようなわけです。でも結局、郵送したけれども郵送中の事故で不達のために12年間も契約が解除されておらなかったのです。
あれから12年経過した現在でも、某では電話でのプロバイダ契約の解除を正式には認めていない節があって、公式サイトを素直に読むと、オンラインかFAXか郵送での契約解除を求めているように受け取れます。つまり、電話での契約解除は万が一の例外的な措置であって、私のように10年以上の長期にわたる消費者トラブルなどの場合だけ認めているのが現状ではないでしょうか。
窓口の電話での対応では、現在は電話での契約解除も認めているとのことでしたが、それは、12年間も無駄に支払ってきたのに、もうこれ以上契約解除を無理に引き伸ばすような理不尽な対応は絶対に止めていただきたい・・・と強く苦情を言ったものですから、社内の苦情マニュアルにしたがって対応したに過ぎないのであって、本来の某の契約解除の公式マニュアルは、12年前と基本的にはなんら変更がないと考えられます。ただ、苦情マニュアルでの運用の問題で、若干程度の修正が付け加えられているだけの話なのでしょう。
そういうわけですから、12年前に某の契約解除の件で、簡単に引き下がって普通郵便で契約解除を郵送したのが完全に裏目に出て、それが、そもそもの最大の誤りであったと反省している次第であります。
某の退会マニュアルには、以下の通り説明があります。
……………………………………………………………………………………………………….
郵送またはFAXで、下記の宛先までお送りください。
某株式会社 某登録センター

追記
この記事は、某との消費者トラブルにならないために役立つことがあるかも知れません。その場合に参考になれば幸甚に存じます。{/晴れ/}{/ハート/}{/チョキ/}{/嬉しい/}{/誕生日/}
私は、12年前にBiglobeというプロバイダーの契約を解除しそこなって、つい先日まで全く使ってないのに、継続して契約していることがわかりました。つまり、電話やFaxやオンラインでは12年前は解約を受け付けておらなかったので、やむなく解約したい旨を文書にして郵送したのですが、どうやら郵送中の事故で届かなかったそうで、解約されておらなかったそうです。
でも払い戻しして下さいというようなことは、いまさら窓口に苦情やお願いを言っても拒否されましたから、12年前のようにまた電話での解約をお願いしても、それを断って、また今後も12年前と同じように、今後も無駄な契約料金を払うような羽目に陥るようなことは無いでしょうね?私が解約を言った言わないとか、証拠が無いだとか、そういったトラブルはもうないでしょうね?と窓口に確かめましたところ、それは退会したという受付書を送付しますとのことでしたので、もう、それで、この件は本当に解約=終わり・・・ということなんだろうなということになったと思われます。実際、この退会受付書が数日後に自宅に郵送されましたので、もう間違いがないのだろうなと思っております。
まあ、それにしても、自分の12年間無駄に支払ったお金が実際に無駄にならないように、Biglobeの経営する無料ブログを使わないといけないなと思いましたので、現在、私は約30箇所ほど無料ブログサイトを運営していますが、これらのブログ運営会社に負担をかけるよりも、当然、正規に無駄に支払った契約料金を有効に使うためにも、これらの記事を、順次BIglobeの運営するウェブリブログに移し替える必要があると考えることに至りました。
これは、実に面倒なことですが、当然の権利ですから実行させていただくということで、別段、他意はございません。実際、既に自分がアップしている日本・外国の無料サーバーの幾つかは、経営が困難なために予告無しに閉鎖したり、閲覧は出来るがこれ以上アップできないように制限をかけて有料コースを督促したりしていますので、膨大なテキストファイルや写真や動画や記事が消去される前に引越し作業を早急にしなければならない必要に迫られているのです。既に開設しているサイトに、これらを上乗せすることは容量の関係で出来ないので、新たにブログサイトを開設せざるを得ないわけです。私が開設しているブログサイトは、殆どが有料の正式版では無くてお試し版なので、写真や動画の転送総容量がほんの50MB~100MB以下です。awardspace、batcave、geocities、landtoなどですが、いちいち転送容量を仔細に調べたわけではないのですが、上乗せしても、新たに開設しても恐らくすぐにパンクするでしょうから受け皿になりえません。
参考までに、閉鎖されるサイトは、flopclipという動画・写真サイトが5月31日に閉鎖予定。realserversが2011年末ごろに予告無く突然閉鎖。Byethostが2月末ごろに閲覧は出来るが投稿は非常にきつい制限がかかっていて毎度有料契約を催促する契約申込みのサイトに接続されますので事実上、ほとんど利用不可能です。これら3つのwebサイトに転送した動画・写真の容量がそれぞれ1GB程度はあったのですから、移動先は、当然ウェブリブログなどの1GB程度の総転送容量があり、しかも個々の写真の転送容量制限が1MB程度でなければ使い物にならないのです。FC2ブログやシーサー、エキサイトブログなどは個々の写真の転送容量に制限があって500KB以下となっているので、これらは使えないのです。
また、容量制限がゆるくて総容量が大きいサイトは、sitemix、tok2、@word、@pagesなどがあるのですが、これらは混雑がひどくて個々の写真の容量が小さいときはいいのですが、大きい場合は、時々固まってしまうことがあるので、お薦めではありません。
その点、ウェブリブログは比較的通信速度が快適で容量が大きくて、テーマも豊富だしアクセス数も良くわかるので、使うことに決めたわけです。